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急に行く事になりまして 

今週の感想。
「女子供はすっこんでろやーーーー!」

梅ちゃんも空気読めない子だったのか。
だが巷に流れるキリによる謀殺説は怖すぎる。流石に。そうゆうドロドロも嫌いじゃないが昼ドラでやってくださいまし。


出浦さんが神川の係か。
城に誘い込んで「ワーワー」はどの作品で見ても読んでもワクワクしてしまう。
島津の釣り野伏せとか。大好き。


しかし鳥居ちゃんがひどい事になってて……おのれ、彦左……忠世んとかみんな居なくなってから三河物語でフレンドリーファイアしおってからに。

そういや後半梅ちゃんにハラハラさせられっぱなしで(もう中途半端にネタバレ見るのやめよう胃に悪い)すっかり忘れてたけど、信尹さん!!!主人公が大坂行っても信尹ちゃんの消息は毎週やってください。多分昌幸も忘れてる。




そして今週の紀行も上田。
そしてこの記事のタイトル。

「ねー、今度ここ行くんだよー」
苦虫を噛み潰したような顔の留守居役に喜々として話しかける家族。
(´-`).。oO(ほんと信繁のカーチャンが画面から抜け出してきたみてーだ。もちろん高畑さんの方が比べものにならんほど美しいが)

ええ、急に行く事になりまして。
ナビ代わりにするにしても私のデータは6年前で更新止まっていて、大河ドラマ館がどこにあるかも知らないですよ。真田太平記館なら連れていけますが。お寺や旧跡も流石に移転してないだろうから案内できるけど、拝観時間等は変わってるかもしれないし。
私、行っても荷物持ちくらいしか役に立たんな。

6年か。
覚悟して行こう。
うん。

思い出の中の上田は素敵な街だった。

転んでも泣かない。




.


追記は相変わらずのゲームネタ


.
.
信長の野望 創造 戦国立志伝(長い、どう略すかな)
始めましたよ。

大坂のシナリオは少し慣れてからにして、最初のとっつきは誰にしようかな……と迷う暇もなく、オススメになんと蒲生の殿様が!舞い上がってしまってチュートリアルの存在すら忘れ、即プレイ開始してしまいました。

進めていくうちに城代として主君の信長に与えられた初めての城が某城(音羽ではない)というミラクルが起きて。祖父ちゃんや曾祖父ちゃんやひい曾祖父ちゃん生きてたらぶっ飛んだだろうなこれ。
まあ、江戸に出てくる時に戸籍ロンダリングしてるようだから、由緒正しき偽者なんですが。でもこのお陰でますます近江の日野への憧れが。ひい曾祖父ちゃんたちのロンダリングの軌跡を追いながら蒲生の殿様の足跡も辿りたい。

今回一番のポイントは蒲生の殿様のグラフィック。
前のも好きだったけれど、書物に目を落としてる姿が……ズルいわ。
すっかり私の心が傾いている(笑)

そういえば、信尹ちゃんの役者さんのツイート面白いよと風の噂で聞いて、見てみたら最初に目に飛び込んできたのが「…春の山風」の句。こりゃ運命ですわー。そうだ信尹ちゃん一時期蒲生にも仕えてたんだよね。これは蒲生家での様子が大河で流れると勘ぐってもいいんでしょうか。

自分の大河ドラマでの氏郷の一番古い記憶は心尽しの膳(毒入りかもしれない)を喰わされかける場面だ。あれは独眼竜だったっけ。
このブログで蒲生の殿様、蒲生の殿様ってワーワー言ってれば10年後くらいに大河ドラマの主人公になるかな?(笑)


立志伝では武将数も増えたので、検索したら政重もいました。尾山引きこもりプレイしたいし、興秋でやらかして忠興を困らせたりしたい。箱庭内政も楽しいので、じっくり腰を据えて遊べない今の時期はつらいなぁ。

冬よはやくきてくれー。


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[2016/04/03 22:03] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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