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丸、第7話感想(仮) 

どう見ても、京都の人達の思い浮かべる義仲ちゃんな件の巻。


どこの木曽の山猿だよ義昌!
傍に控えてるの含め絶対に都会に出しちゃあかんやつや。プークスクスされてしまう。

「諦めんな」と信繁諭すババ様。流石幸隆さんと共に乱世を乗り越えてきただけあるぜ……まさか、武田時代の義昌の弱みとか握ってんじゃねーだろなと嫌な予感がよぎる間もなく、お館様の前でションベン漏らしたのをバラしおった。
小諸から救出失敗時の小芝居からのこれはちと人質とその解放の重みや緊迫感がなくなってしまうような……。

滝川さんと景勝様がお人好し過ぎて、泣ける。
ただし上杉は兼続が黒いので安泰。

来週は信繁が親父にだまくらかされると。
あ、二人で一つの話は良かったな。



紀行
小諸城






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[2016/02/21 21:18] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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