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大河ドラマ―功名が辻―感想 

小りん登場後の一豊主従に笑い転げてしまいました。
金八先生空気読みすぎです。



金ヶ崎撤退は大河マジック発動。
重傷で戸板に乗せられた状態で金ヶ崎からの生還は
まず無理なのではないでしょうか。

浅井勢に囲まれて危機一髪のところで、鉄砲隊に
助けられる……鉄砲隊を指揮するは、徳川家康。
家康が一瞬、白馬に乗った王子様かと思いました。
タヌキ……。

くのいちにまんまと騙されて、浮気といっても
無理やりやられてしまった感がぬぐえない一豊。

なんだか今日は戦国武将というよりどこかの
お姫様のようでした。
来週は千代に怒られた傷心で戦で凡ミス、
川に落ち行方不明なんて話にならなければ
いいけれど。
千代を差し置いて、ヒロインとして大河の主役に
なる一豊は見てみたい気もしなくは無いけどちょっと嫌です。


信長様の台詞全部聞き取れた。
少しずつ耳が慣れてきているかしら。
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[2006/03/05 21:17] 時代劇 | TB(0) | CM(0)

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