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上田真田まつり'06―その五 

1.大筒
uedasanada0630.jpg  uedasanada0631.jpg
通常の火縄銃よりも短くて太い銃。
火薬を入れるところから手順の解説がありました。

右側の写真は火薬を入れているところ。



2.大筒―その二
uedasanada0632.jpg  uedasanada0633.jpg
左の写真は弾込め。
実弾は危険なので、代わりにティッシュペーパー。

右の写真は弾と火薬を突いているところ。
この作業次第で飛距離や威力が変わるそうです。



3.大筒―その三
uedasanada0634.jpg  uedasanada0635.jpg
 構え~!                撃て~!

これだけの大きさだと反動が凄そう。
ヘタをすると大怪我をすると思います。


その六へ続く






先日の地元のお祭で写真撮影中、
「いいのを撮るなら、人の股の下に入るくらいでなきゃ」
と他のカメラマンさんに言われました。

今回、鉄砲隊撮影の場所を探してウロウロモゾモゾ
していたら、はからずもまさにそんな状況に。
気付いたら私の上に天下のNHKの取材カメラが(笑)
周りは丸子テレビ、テレビ信州、読売新聞の記者さん。

ある意味ベストポジションかと思いましたが、
片膝ついて体をひねった状態で、更に轟音ときたもので、
ほとんどが斜めだったりぶれていたり(苦笑)

トーシローが空気を読まずに大変お邪魔いたしました。
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[2006/04/30 18:27] お祭り・戦国関連レポ | TB(0) | CM(0)

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