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柴燈大護摩(春季大祭)'06―まとめと反省 

syunki0622.jpg
こうやってレポートを書いてみると、
分からないこと知らないことが多いなぁと
改めて思い知らされます。

はじめのうちはインターネット検索で済まそうと
していたのですが、調べようとしている物の名称
がまず分からない。

ということで今回は見たまま、そのままの
レポートです。
「ガイド・郷土史」のカテゴリーに分類しておいて
これはないよなぁと自分でも思います。



・密教の護摩に関する用語
・山伏問答の内容とそれを行う意味
・結界の四隅にぶら下がった幣束(この「幣束」という
 のだって神道の用語だと思うし……)の色の意味
・山伏や僧侶の役割
・テント内の像は確かに役行者と不動様か
 普段はどこ安置されているのか
・矢を撃つ意味
・真剣で竹を斬る意味



秋季大祭までに説明できるようにしないとなぁ。




そうそう。
写真はなるべく他の人の邪魔にならないように撮って
いたのですが、変な体勢でコソコソやっていたせいか
近くにいたお巡りさんに「もっと前で撮りない。頭が
入っちゃうで(もっと前で撮りなさい前の人の頭が
入ってしまうでしょう?の意)」
と言われ、脚立まで差し出していただいて……

って、それ、他のカメラマンの場所取り用の脚立!
おまわりさーーーーーーーーーーん!
ありがたいけど、流石にそれはまずいです……(苦笑)




そんなお巡りさん含め、参加された皆様お疲れ様でした。
秋は私も久しぶりに渡ってみようかな。
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