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本当のお姫様 

お城へ行ってきましたシリーズ番外

毎週城攻めしていたら、今週はなんとお姫様をお迎えすることに……

今日は国宝・重要文化財を保持する方々の研修会が行われ、歓喜院聖天堂の工事現場見学会が行われました。
私もガイドのお手伝い。
担当させていただいたグループの中に一人女性がいらしたので、「どちらからお越しですか?」と尋ねたら、国宝○○城(近年まで個人所有のお城だったといえばわかる方は分かりますよね)のお姫様でした。

びっくりして
「へあぁああ?!」
と現場で変な声を出してしまった……

よもやリアル姫をご案内することになろうとは。
よくよく考えたら国宝指定の現存天守を持つお城ってまだ一つも行ったことがないんですよね。
いつか行ってみたいなぁ。

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[2009/09/29 17:17] 雑記 | TB(0) | CM(3)

忍城へ行ってきました。 

毎週どこかのお城へ行っておりますシリーズ。
(シリーズ化するのかこれ?)

今回は忍城。

腹が減っていは戦は出来ぬ。
まずは腹ごしらえ。

オシャレなパン屋さん「翠玉堂」さんでパンを買い、ちょっと裏路地をぶらぶら。
…と、静かな路地にちょっと目立つ緋毛氈。

近づいてみると「行田グッズ」発売中とある。
古代蓮の絵葉書や、携帯ストラップ、散策マップなどを製作、販売している模様。
お店の名前は「忍藩堂」というようです。

090924osi-000.jpg  090924osi-001.jpg

マップの見本があったので手にとって見るとなかなかいい出来。
散歩マップ・観光マップ・史跡マップ・イラストマップの4種類。

参考に全種類購入しようと思ったのですが、400円と500円……
4枚で1800円はちょときついと断念。
たくさん売れればもう少し安くできるのでしょうけれど。
この値段だとまだ発行部数は少ないんでしょうね。

今度、史跡マップだけでも買おうかな。
行田のまちってわかっているようで分からないし。
忍城十五門が網羅されていたら即買いですね。


忍藩堂
http://www.hakukei.co.jp/

今、行田限定甲斐姫ストラップ作ったら結構売れるんじゃないかなぁ。
すくなくとも私は欲しいのですが。





090924osi-002.jpg

やっぱり「翠玉堂」さんのパンはお土産にとっておくことにし、久しぶりに「カフェ・閑居」へ。
こちらでランチのパンプレートをいただいて、

カフェ・閑居
http://www.cafe-kankyo.com/kk_index.html


さて、お腹もくちくなったし、攻城すんべ。
忍城は平地なので楽ですな。

本丸跡の駐車場に車をとめ、まずは博物館へ。

「 休 館 日 」

予想していたので、驚かず。
シルバーウィークしっかり働いて、今日お休みなんだよね。
私もだよ。うちの近所のお店も軒並みお休みだもん(苦笑)

今年の秋の企画展は「徳川三代と忍藩」だそうです。
10月10日から11月23日まで開催されているので、今年も忍城時代まつりの時に見学させていただきましょう。



で、本日の本命。

090924osi-003.jpg  090924osi-004.jpg

先週、「戦国無双3」の画像公開で忍城らしきものが発表されていたので、検証しにきたのでした。
何度も来ていたのにこの角度から撮ったことなかった……

ちなみに無双の画像はこちら。
(リンクが切れていたらごめんなさい)

ファミ通.com
http://www.famitsu.com/image/3580/MEmtQ96a3bbMmdV59VfhP273P5b1q4gT.html

公開された画像と同じ角度で取ろうとするとうまく堀が入らない。
く、くやしい。
でも、雰囲気にてますよね。


ちなみに現在のこの御三階櫓、別の場所にあったものをここに復元したもので、内部は博物館の一部になっています。つまり、完全復元ではありません。
浮城、水の城と呼ばれた忍城も明治以降の埋め立て等で昔の姿とは全く違っているそうです。




帰宅後……公式サイトに動画がUPされているということで見てみたら、無双の発売日が延期されてました。12月とか。でもwiiが値下げになるという情報もあり、気分はあまり落ち込みませんでした。


新キャラクターの声は皆、低い声で渋めでいいですね。
甲斐姫もいい感じ。
一番は北条氏康かなぁ。
氏康に頭を掴まれて「上出来だ」と言われている一般兵に思わず嫉妬。

ワクワクしすぎて発売延期もあまり苦にならない(苦笑)
無双は発売までが楽しいんだ(笑)





[2009/09/24 20:35] 雑記 | TB(0) | CM(5)

手づくり市-’09 

tedukuri09091-000.jpg  tedukuri09091-001.jpg  

"ちーず大福"のさわたさんが開いているイートインのお店"大福茶屋"さん。毎週……というかほぼ毎日何かしらのイベントを行っている元気なお店です。
12日と13日は周りの商店を巻き込んでの"手づくり市"が行われました。

この手づくり市、町なかにもともとあるお店の一部を借りて手づくり作品を作る人達がお店を出店するという異色のイベント。

普段は人もまばらな商店街が思わぬ人出。
お店の人も出店者さんも協力し合って(果てはお客さんまで/笑)、とてもいい市となっていました。

「お店の中にお店が出るって抵抗無いの?」
と場所を提供しているとある店主に聞いてみました。

「最初はどうなるかと思ったけど、こういうのもたまにはいいねぇ」
と好感触。

他のお店でも「他所の人がくるから」といつも以上に入念にお掃除したりしていたとか。
うん。町に新しい風が吹いてきたみたい。
お店の人、お客さん、町の人、多くの縁が結ばれました。



次の手づくり市は来年1月の23~24日(土・日)に予定されています。

縁むすびのまち”めぬま”に遊びに来てみませんか?



tedukuri09091-002.jpg  tedukuri09091-004.jpg


大福茶屋 さわた
http://www.sawata.jp/daifuku/index.html
ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/daifukuchaya/



11月頃から出店者さんの募集も開始されるそうです。





[2009/09/24 17:55] まちづくり | TB(0) | CM(0)

正覚寺(沼田) 


090909numa-009.jpg  090909numa-014.jpg


 沼田市指定重要文化財
  正覚寺山門

 本山門は、入母屋造平入、銅瓦葺の一間一戸の四脚門で、
平面規模は正面3.373m、側面3.370mである。正面に千鳥破風
を付け、正面を向唐破風とする。柱は円柱とし、出組を置く。
軒は二間繁垂木、妻飾は虹梁彫刻充填とする。
 万延元年(1860)建造と伝えられ、建物全体が欅の素木造で
虹梁の唐草絵様・木鼻・台輪や虹梁上部・妻飾などに見事な
彫刻が施されている。彫師は新田郡山之神村(現新田郡藪塚
本町山之神)の豊琳斎(岸亦八)である。
 建築技法や彫刻に、江戸時代後期の特徴を良くとどめている。

                          沼田市教育委員会



090909numa-010.jpg  090909numa-011.jpg

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[2009/09/23 15:13] 雑記 | TB(0) | CM(0)

行ってそうで行ってなかった沼田 

先週行ったお城の現当主。

090909-004.jpg

さニャだネコ之。
スリスリしてこようとするのをかわして写真を撮ろうとしたら、他の観光客の所へさっさと行かれてしまった。



ということで、今回は大河で名前を間違えられ、戦国無双参戦には共に苦難を味わっていたはずの立花宗茂に先を越され、ますます艱難辛苦の道を突き進む真田信之が城主をつとめた沼田城です。


と、その前に沼田市街に入って迷っていたところ、最初に目に入った「真田」関連のお寺。
『曹洞宗 月宮山 天桂寺』

090909numa-000.jpg  090909numa-001.jpg


 真田河内守信吉は、真田氏初代沼田城主の信幸の長子で母は大蓮院殿。
 慶長19年(1614年)大阪冬の陣と翌年の夏の陣には、父信幸と徳川勢に加わり戦功をたてた。
 元和二年(1616年)信幸が信州上田城に移ったので、22歳で沼田城主となる。
 33歳の時、厩橋城主酒井雅楽頭忠世の娘を夫人に迎え、二女一男が生まれ、側室小野のお通との間に一子(後の伊賀守信直)が生まれた。
 城主として18年間、川場~沼田用水を完成させたり、善政を行った。
 今に残る鐘楼の鐘(沼田公園内にある)は信吉が領民の繁栄と国家安全を祈って造らせ、沼田城に掛けて鳴らしたもの。
 寛永11年(1634年)11月28日江戸屋敷で死亡、40歳であった。

 法名
   天桂院殿前河州太守
   月岫浄珊大居士  
 
※「月」の次の字は「山に由」

               沼田市観光協会 設置 案内板より



兄上……
色々つっこみたいけれど、自重。






お参りを済ませて、お城へ。
沼田城は現在は沼田公園となっています。
地図を確認せずに突然行きましたが「たいがい目指す史跡は役所か学校のそばにある」ので、城跡自体は今回も難なく発見。


090909numa-002.jpg  090909numa-003.jpg

広くてきれいな公園です。
遺構を残しつつ、花壇やスポーツ設備が整っています。
造りっぱなしではなく、常に手入れをされているのがいいですね。



090909numa-007.jpg  090909numa-004.jpg

城跡から見た沼田の街。
公園の駐車場側からでは気づかなかったのですが、かなりの高低差があります。
一番低いところに利根川が流れているはず。
ここに立つとこの場所が城であったことが肌で感じられるかも。



090909numa-006.jpg  090909numa-005.jpg

推定樹齢400年の御殿桜。
兄上もこの桜を見ていたかもしれないと思うとなんだかありがたい気持ちになって思わず手を合わせてしまいました。

反対に考えればこの樹は本物の兄上を見ていたんですね。
史実を知る証人。

「信之」だの「信幸」だのに引っかかってる私を「物の本質の見えぬ奴よ」と笑っているかもしれません。



090909numa-008.jpg

最後に小松殿の墓所がある「正覚寺」へ。
これで日帰りで行ける範囲のお墓を全て回ることができました。
勝願寺(鴻巣市)、芳泉寺(上田市)、大英寺(長野市松代)そして正覚寺(沼田市)。

正覚寺は山門も常々拝見したいと思っていたので、満足。
山門については時間があったら別にUPしようと思います。



[2009/09/15 18:28] 雑記 | TB(0) | CM(3)

上田市は何を出展するのかな? 

今月24~27日に幕張メッセで行われる東京ゲームショウで、以下のような展示が行われるとのこと。




■ゲーム科学博物館
2ホール展示(協力:カプコン、コーエー、長野県上田市、宮城県白石市ほか)
2ホールのゲーム科学博物館では、最近の戦国武将人気を背景にゲームと武将たちの関係を探ります。武将人気のきっかけを作った『戦国BASARA』シリーズや、『戦国無双』シリーズなどの戦国武将関連ゲームの試遊コーナーを設置するほか、シリーズの人気のポイントを解説、展示します。

さらに、上杉謙信や直江兼続をはじめ、織田信長、伊達正宗といった9人の人気武将の甲冑などを展示します。その中でも真田幸村の展示企画については長野県上田市に、片倉小十郎については宮城県白石市に、それぞれご協力いただきました。両雄の特設コーナーを設け、甲冑並びにゆかりの品、特製グッズの展示を行います。

 TGSサイト
http://tgs.cesa.or.jp/index.html




気になるけど、人混みが苦手なので見に行けない。
地図で見たら家から上田と幕張は直線で同じくらいの距離でした。

なら観光客の少ない時期に上田に行った方がいいな。
でも、上田でも滅多に見られない貴重なものが展示されてたら悔しい。
心が揺れる。

宮城県は白石が引き受けるのか。
仙台は別に新しいお客さん呼ばなくても従来の観光客でどうにかやっていけますものね。
わざわざ呼び込むこともないか。
護国神社の件もあるし。




ブームを観光につなげるのって難しいなぁ。
としみじみ思う。
[2009/09/15 14:38] 雑記 | TB(0) | CM(2)

紅い蝶は飛んでいなかったけれど 

今週もとある城跡へ行ってきました。


今日の記事はその前に立ち寄った某山について。

運転免許を取りたての頃は車での山登りが楽しくて何度も来ていましたが、ここ数年ご無沙汰だったなぁと、登ってみました。

090909-001.jpg 090909-000.jpg

山の上には大きな湖があって、駐車場へ入る道の傍に古い神社の跡があります。

「うわぁ、『零』みたいだぁ……」

(『零』とは和風ホラーゲームです。
中でも鳥居と湖が『零-紅い蝶』のスタート地点と最後のダム湖のようで……帰宅後、確認したら全然違ってましたけど/笑)



駐車場に車を止めた人々はみなボートの接岸された湖の方へ行ったり、車を下りない人はそのまま対岸の真っ赤な新しい社へ向かうのに、一人カメラを持って荒廃した神社跡へ。
一応「旧社跡」の碑が立っていましたが、特に整備もされず。
斜めに傾いた玉垣がさびしげでした。



上の写真は少々彩度を落としてあります。





神社をあとにし、さらに上の展望台へ。

090909-002.jpg

食堂の裏手へ行くと、こんな看板が。

「ご、御神水ですって?!」

『零』の回復アイテムには『御神水』というのがあるのですよ。
これは……いただいておいた方がいいかも。
と矢印の方を見る。
   ↓



090909-003.jpg

御神水を手に入れる前に5回くらい命を落としそうです。
どうやら以前はケーブルカーがあったようですね。
この道を往復600m。
登山に慣れた人ではないとダメなようです。


でも意外なところでカメラを持って『零』ごっこができたのは楽しかったです。
霊感は全くないので、それ系の写真は一枚も撮れていませんが(苦笑)
[2009/09/09 18:48] 雑記 | TB(0) | CM(2)

新田金山城―その2 

金山城

 群馬県太田市にある金山(かなやま)に作られた山城。
 関東七名城として知られ、近年では日本の百名城にも選ばれている。

 文明元年(1464)岩松家純によって築城。
 下克上により城主となった横瀬氏の時代に全盛期をむかえる。
 その後、小田原北條氏の支配下となり、秀吉の北条征伐で廃城となる。


090802-000.jpg  090802-001.jpg


「ラピュタは本当にあったんだ!」


090802-002.jpg  090802-003.jpg

いやいや日本です(笑)
群馬です。

正直、ここまでしっかりと石垣が整備されているとは思っていませんでした。
パンフレットの復元直後の様子を見ると、きれいすぎていかにも「直しました!!」といった風ですが、現在は程よく古色が付き、いい雰囲気になっています。

山の上(と言っても標高235.8mですが)にあるので、駐車場から本丸までの道は高低差があり、見ごたえがあります。城跡を一つ一つ見ながら歩けば、全く疲れを感じません。

大手虎口の石垣は壮観。
実際に行ってみればわかるのですが、かなりの威圧感があります。ここを登った奥に本丸があり、防衛の重要ポイントとなっています。

カメラを地面に置いて低い視点で撮ってみました。
少しは威圧感が伝わるでしょうか?





090802-004.jpg

南曲輪の休憩所。
昨日の記事に書いた猫様はこちらに。
日本の百名城スタンプラリーのスタンプや金山城のパンフレットもここにあります。



ちょっといたずら。

090802-005.jpg
※画像は合成です。

大手虎口に弓兵と忍者を置いてみました。
忍者目立ちすぎ(笑)

映画や時代劇の撮影に使えそうですね。




新田金山城について詳しくは太田市教育委員会文化財課のHPへ
http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0170-009kyoiku-bunka/topics/kanayama.html
[2009/09/03 17:41] 雑記 | TB(0) | CM(2)

お通さんが漫画化? 

2ch、兄上の苦難スレより。

ani090803.jpg

兄上、出番あるといいね。


漫画を描くのはあの「あさきゆめみし」や「はいからさんが通る」の大和和紀さん。
小さい頃「はいからさんが通る」のアニメが好きでした。
祖父と一緒に見てたっけ。

wikipediaを見たら、大和さん私の母と同年代。
かなりの驚きです。
漫画家さんて若い人ばかりだと思っていたのに。
よくよく考えれば初期の女流漫画家さんて皆さんもうそんな年齢なんですよね。
池田さん、竹宮さん、萩尾さん、山岸さん……etc.

私も年をとったもんだ(苦笑)




で、wikipediaで重要な記述を発見。




>夫婦共に時代小説では池波正太郎のファン(講談社漫画文庫 にしむく士 より)。


 池  波  正  太  郎  の  フ  ァ  ン


これは兄上登場フラグですよ。
ついに真田信之の出番ですよ!!!!





[2009/09/03 17:40] 雑記 | TB(0) | CM(2)

新田金山城 

水曜日。
バイトも休み、家業も暇。
なのでどこかへ遊びに行こうと思ったのですが、お気に入りのお店は皆、水曜定休。


昨日、NHK高校講座「日本史」で小田原北條の城郭をやっていたのを思い出して、「そうだ、城へ行こう」と。
お城は定休日(博物館になっていたり、料金を取るところは別ですが)がないので、城跡へ向かうことにしました。


寄居鉢形へ行くか太田金山へ行くか迷った末、近いわりにまともに行ったことのない金山城を選びました。
ブログ内検索で調べてみたら、金山に登ったのは3年前。
しかもその時は軽装(サンダル)だったので、発掘復元された城跡までは行っておらず、今回はきちんと靴をはきカメラを持って城攻めへ。


金山の城主というと横瀬氏(後に由良氏に改名)がよく知られていますが、
現在の城主はこちら(笑)↓

P1010539.jpg  P1010536.jpg

南曲輪にある休憩所でおくつろぎ中のところを乱入してしまい、ものすごい勢いで威嚇されました。
なかなかの面魂でござりまする。



そうそう、金山に登る途中、金山城跡ガイダンス施設に立ち寄りました。

P1010448.jpg

見るからに"箱モノ"臭が漂う外観にいやな予感をさせつつ、入館。


な、中身が無い……。


これを作る資金を金山城のさらなる調査、復元費用に充てるとか、近くの青年の家を改装してガイダンス施設と交流センターを併設させるとかした方がよかったんじゃ……。

開館が今年の5月30日だったとのこと。
中身がないということは、使いようでどうにでもなるということでもあります。
学芸員さんが作った復元模型も一部展示されていましたが、そういったものが少しずつ増えてもっと充実した展示になるといいですね。






明日も早朝バイト。
そろそろ寝ないと遅刻しそうなので、城跡の写真はまた明日。







[2009/09/02 23:39] 雑記 | TB(0) | CM(3)


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